主要エリア

丸の内
Refined City

六本木
Global City

臨海副都心
Affluent City

日本橋
Fusion City

高輪・品川
Accesible City

八王子
Soothing City

立川
Discoverable City

渋谷
Entertainment City

芝東京ベイ
(浜松町・竹芝・芝浦)
Smart City

CASE STUDY

01

イベント

MICE NEXT STAGE in TOYOTA ARENA TOKYO(2025)

2025年11月11日、臨海副都心に新たに誕生した TOYOTA ARENA TOKYO にて、ショーケースイベント 「MICE NEXT STAGE in TOYOTA ARENA TOKYO(2025)」 が開催されました。本イベントは、アルバルク東京の本拠地であるアリーナのMICE利用可能性を体感いただく貴重な機会となりました。

国内外のMICE主催者、旅行会社、業界関係者など総勢187名が来場し、最新の映像・音響・照明設備を駆使したオープニング演出や、VIPラウンジなどのホスピタリティ空間を巡るアリーナエクスペリエンスツアーを体験しました。
視察後のネットワーキングでは、会場内に臨海副都心のホテル・会議施設・ユニークベニューの情報パネルを展示し、参加者とエリアメンバーが直接意見交換を行う交流の場を創出しました。
今回のショーケースイベントは、大規模アリーナならではのスケール感ある演出やネットワーキングの場を提供し、国際会議や企業表彰式、展示会、レセプションなど、多様なMICE開催拠点として活用できる可能性を示す事例となりました。

CASE STUDY

02

ミーティング / インセンティブ

第29回国際地図学会議(ICC2019)

7⽉15日から20日にかけて、日本科学未来館・東京国際交流館・テレコムセンター・他にて、地図学における唯一の学術団体である国際地図学協会(ICA)が主催し、世界各国から地図学の専門家及び研究者が集まる国際会議が開催されました。一般地図、海図、地図帳など386点の地図類が出展された国際地図展や、世界の子どもたちが描いた188点の地図を展示する子ども地図展などもで併催され、地図の専門家から国内の地図好きまで幅広い層が参加しました。

関連施設

CASE STUDY

03

展示

東京ビッグサイトで開催の展⽰会/国際会議/イベント

臨海副都心エリアには、日本最⼤級の展示場があります。年間300を超えるイベントが行われ、世界中から150万⼈を超える⼈々が集まります。その中には、770,000⼈を動員する東京モーターショーや日本国際⼯作機械⾒本市(JIMTOF)、国際ロボット展、国際福祉機器展のようなB2Bの展⽰会だけでなく、コミックアートやツーリズムEXPO などB2C展⽰会も多く実施されています。

関連施設